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味を伝えるためにハナマルキが実施した「味の見える化」を紐解く

今や食品の世界にも欠かせないデータの分析・活用。その中で、「商品そのもの」を分析・データ化する味香り戦略研究所の食分析では、「味の見える化」を実現することができます。

実際に味分析を実施した味噌メーカー・ハナマルキの新商品「追いこうじみそ」を例に、食分析データの可能性を考えます。

セミナー概要

タイトル
ハナマルキが実践する味の見える化と商品開発/営業への活用
開催日程
2022年8月25日(木)13:00〜13:45
開催場所
Zoom ウェビナー
料金
無料
定員
200名

※先着順、定員に達し次第受付を終了します。

登壇者プロフィール

ハナマルキ株式会社 マーケティング部 広報宣伝室 係長杉山 麻衣子

2019年、ハナマルキ株式会社に中途入社。
マーケティング部広報宣伝室にて、「液体塩こうじ」「追いこうじみそ」を中心とした商品プロモーションやコーポレート広報に取り組む。現在は、リクルーティング室を兼任し、新卒採用活動も担当。

株式会社味香り戦略研究所 研究開発本部 取締役研究開発本部長早坂 浩史

水処理プラントメーカーを経て味香り戦略研究所の親会社である総合商研株式会社に入社。味覚ソリューション事業立ち上げから携わり、WEB制作、映像編集などの業務を担う。
2009年、株式会社味香り戦略研究所に転籍し味データの分析・活用を担当。2021年より現職。

モデレーター

エキサイト株式会社 執行役員 兼 SaaS事業部長大熊 勇樹

ベンチャー企業での管理職を経て大手ITグループ企業の統括マネージャーを経験。
2017年株式会社ギブリーに社長室付入社。執行役員として新規事業開発、商材開発に携わり、WEB接客ツール【SYNALIO(シナリオ)】開発の指揮を取る。2021年4月、エキサイト株式会社に入社し、執行役員就任。SaaS事業部を管掌。

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